- 衣川 大河
- 製造
- 平成21年4月
平成21年度新卒入社のニューフェース。まだ見ぬどんな可能性を開花させるためにIKUTAに縁があって入社してきたのかをいつも思います。
衣川くんの名は大河。その名前のように滔々と大地を潤しながら流れる川のように大きな構えで仕事を行い、良き人生を過ごせるように願っています。
洛陽工業高校のコンピューター科を卒業して、平成21年に入社しました。
昔から工作や手作業が好きだったので、就職をするのならものづくりができる会社に行きたいと考えていました。
就活でいろいろと情報を集め、地元京都にあるIKUTAを見つけたとき、これだと思いました。
入社後は製造部に配属され、まずは基本となる組み立ての仕事を教えてもらっています。
新米でまだまだ技術も経験も浅いのですが、とりあえず今は与えられた仕事をきちんとこなして、先輩方の教えをしっかりと身につけていきたいと思っています。
与えていただく仕事内容はさまざまで、難易度の高い苦労する課題もありますが、ものづくりが好きで選んだ会社ですから、今は毎日がとても楽しく充実しています。
今、自分が製造しているものの先には、これを使うお客さまがいるのだということを第一に考え、お客さまに満足していただける丁寧な仕事をしていきたいと思っています。
お客さまにとっての満足が企業の発展となり、ひいては社会に何がしかの貢献をもたらすことになれば、こんな幸せなことはありません。
休日は、趣味のプラモデルづくりに没頭しています。主にロボット系のものを、1体につき1〜2ヶ月位かけて少しずつ楽しみながら製作しています。
将来、IKUTAで本物のロボットづくりができたら最高です。新規事業の立ち上げ、ぜひお願いします!











